聖書とイスラエル

この世界はどこに向かっているのか。これから何がおこるのか。
不安定に揺れる人類社会の未来を知るには、聖書とイスラエルについて調べる必要があります。
イスラエルの歴史と聖書の預言を通して未来をのぞいてみましょう。

クリスチャンの義務。

アーモンドミニストリーは、ローマ15章27節の言葉に共鳴し、イスラエルのクリスチャンや人々を支援する仲間を1人でも多く増やすために啓蒙活動をしています。

アーモンドミニストリーは沖縄を拠点に、聖書の言葉を広め、イスラエルに対する正しい情報を伝え、イスラエルの兄弟姉妹を援助するために働きます。

アーモンドミニストリーがイスラエルへの支援金をお預かりすることはありませんが、既にイスラエル支援での実績がある団体を多くの方々に紹介できることは喜びです。

※画像をクリックすると支援団体のホームページに移動します。団体によって支援先は異なります。支援の詳しい情報については各団体の説明をご参照ください。
尚、アーモンドミニストリーは各団体と直接の関わりはございません。

イスラエルを愛する者たち

・イエス・キリストを信じる。
・神の言葉、聖書を慕う。
・イスラエルに義務を果たす。

私たちはイスラエルの民を通して霊的な祝福を受けました。ですから、物質的なものを通してイスラエルに恩返ししたいのです。(ローマ15:27)

これは、クリスチャンの義務であると同時に恵みでもあります。

私たちは、置換神学によりイスラエルを軽視していた過去を悔い改めます。

神の愛するイスラエルに私たちの愛と感謝をへりくだって伝えること。

そして、ローマ15章27節の言葉に共鳴して行動する人を1人でも多く獲得することが私たちの活動目的です。

まずは知ることから

私たちクリスチャンは、世界史をみると分かる通り、大きな過ちを何度も繰り返してきました。

特にユダヤ人に対するクリスチャンの行動は目を覆いたくなるほど残酷なものです。

人は、自分が正しいと思った時に、残酷なことを良心の呵責もなく行えてしまいます。

クリスチャンの甚だしい過ち、自分達は正しいという勘違いの土台となった神学があります。

それは、置換神学と呼ばれており、今なお多くの教会が置換神学の影響下にあります。

では、置換神学とは何でしょうか。置換神学にはどのような問題点がありますか。置換神学の立場を支持する兄弟姉妹を聖書を使ってどのように諭すことができるでしょうか。

インターネット上のいくつかのページで、置換神学について説明されていたのでご紹介します。

※画像をクリックすると、該当ページへ移動します。

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